『2021年最新』フリーランスエンジニアになる一番の方法

フリーランスエンジニア

こんにちは。

教員からエンジニアに転職して、今ではフリーランスエンジニアとして働いているnaoです。

最近では、

エンジニアへ転職したい!!

と思って、いろんな教材を使ったり、スクールに通う人が多いと思います。

そして、経済産業省が2016年に発表した、「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」から、2015年時点で、17万人が既に不足しており、2030年には約59万のIT人材が不足すると言われています。

そのような発表があり、今ではコロナの影響で、

どこでも働ける仕事がしたい!

と思って、エンジニアを目指す方が多いです。

また、エンジニアに転職だけでなくフリーランスエンジニアを目指す方が多いです。

そこで、今回はフリーランス エンジニアになるための一番の方法を紹介したいと思います。

私自身もこの方法でフリーランス エンジニアになりました。

この記事を書いている僕は、教員からエンジニアに転職して、一年ほどでフリーランスエンジニアとして独立しました。

フリーランスになる方法はこれだけ!

そもそも、フリーランスで働くためには自分で仕事がもらえるように売り続けないといけないと思っている方も多いと思います。

しかし、初めからそれは厳しいです。

信用も実績も少ない方には難しいです。

じゃあ、どうやって仕事を見つければいいんだ。。。

と思っている方も多いでしょう。

しかし、答えは一つです。

エージェントに登録して、案件をふってもらう!

これだけです。

フリーランスエンジニアの人に向けて、案件を紹介してくれる会社が多々あります。

やることは二つだけです。

  • いくつかのエージェントに自身のプロフィールを登録する。
  • 自分のスキルを経歴書に書いて、エージェントに渡

以上です。

すると、自分に合う仕事をエージェントの方が紹介してくれます。

その中で、自分がいきたい案件を選んで、面談に行くだけです。

簡単ですね!

この方法だと、自身で仕事を探さなくていいので、楽です。

おすすめのエージェントは下記で紹介しています。

現役エンジニアがおすすめフリーランスエージェント13選『最新版』

未経験の人でも可能なのか!?

エージェントに登録するだけと言っても、

未経験でも行けるのでしょうか?

と思っている方もいるかもしれません。

しかし、結論からいう厳しいです。

やはり、最低半年から一年の経験がないと仕事は紹介してもらえないです。

そのため、未経験に方は転職してIT業界を経験して、未経験の肩書きを外すことが大切です。

まず、プログラミングのプもわかりません。。

という方もいると思います。

大丈夫です。下記では、未経験からエンジニアになる方法を紹介しています。

エンジニアになるための勉強法『現役フリーランスエンジニアが解説』

私も教員という畑違いのところから転職して、今ではフリーランスエンジニアとして働いています。

行動したら、必ずできます!

まとめ

今回はフリーランスエンジニアになる方法を紹介しました。

その方法は、エージェントに登録して、案件をふってもらう!

これのみです。

そして、未経験の方は、未経験の肩書きを外すことが先決です。

フリーランスエンジニアにおすすめの言語『現役エンジニアが解説』

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