DYMテックの評判ってどうなの!?『現役エンジニアが解説』

フリーランスエンジニア

こんにちは。naoです。

この記事を書いている僕は、教員時代に独学でJavaの学習をして、エンジニアに転職しました。

その後、Javaのフリーランスエンジニアとして実務経験9ヶ月で独立して、今でも働いています。

フリーランスエンジニアになる時は、いろんなエージェントを調べて、お世話になりました。

そこで、今回は

フリーランスエージェントを探しているんだけど、DYMテックの評判ってどうなんだろう?

という方に向けて、フリーランスエンジニアのエージェント会社である、DYMテックのメリット、デメリットをまとめました。

参考にしてみてください。

DYMテックの評判は?

新卒紹介の実績Mo.1、第二新卒向けの紹介事業で、のべ5500以上の企業と取り引きのあるDYMの、フリーランス向けの案件紹介サービスです。

週3日〜の案件や月額報酬100万円の案件もあるので、他案件との掛け持ちしたい方、ガッツリ稼ぎたい方にも対応可能です。

DYMテックのメリット①

  • 社長直案件だから高単価

DYMテックが取り引きをしている2500社以上の企業は、経営層や代表取締役との直接やりとりをしています。

そのため、参画後の活躍が認められると社長へ単価の交渉をすることが可能です。

また、取り扱っている案件の9割が直案件のため、マージンが少なく、面談は1回のケースが多く、最短3日で案件を獲得できます。

DYMテックのメリット②

  • スキルアップのためのサポートが充実

フリーランス になったはいいけど、

毎回同じような案件に入っていてなかなか次のステップに移れない。。。

という悩みをもつ方も多いと思います。

しかし、DYMテックでは、市場価値を上げるために、自身にあった最新技術に挑戦できる案件を紹介してくれます。

フリーランスになり、スキルアップができる案件を担当の方と相談できます。

DYMテックのメリット③

  • 週3〜、リモート案件も豊富

高単価の案件は、常駐5日が多く、時間の融通が効きにくいです。

しかし、DYMテックでは、高単価の案件が週3〜やリモートなどがあり、自由に働くことが可能です。

常駐での案件がいい方は、フリーエンジニアの案件探しは、Web案件数業界最大級のレバテックフリーランスがおすすめです。

業界最大の案件数があり、自分にあった案件を見つけることができます。

DYMテックのデメリット①

  • 案件が首都圏中心(東京・神奈川・千葉・埼玉)

案件が、首都圏近郊が多いため、関西圏や地方の方にとっては使いにくいです。

そのため、首都圏近郊にお住まいではない方には、「レバテックフリーランス」や「【Pe-BANK】」がおすすめです。

下記では、詳しく解説しています。

レバテックフリーランスの評判って!?『現役エンジニアが解説』

Pe-BANKの評判って!?『現役フリーランスエンジニアが解説』

DYMテックのデメリット②

  • 実務経験が少ない方にはおすすめできない

DYMテックは、高単価の案件が豊富なため、ある程度のスキルは求めれます。

そのため、実務経験があまりない方には難しいかもしれません。

まだ、経歴が浅い方におすすめのエージェントはポテパンフリーランスです。

下記では、詳しく解説しているので、参考にしてみてください。

ポテパンフリーランスの評判って!?『現役エンジニアが解説』

DYMテックのデメリット③

  • 保障や福利厚生が無い

フリーランスになると、突然の病気などで働けなくなったら、収入はなくなります。

その時に、DYMテックでは保障がありません。

保障や福利厚生があった方がいい人は、【midworks】がおすすめです。

Midworksの評判ってどうなの!?『現役エンジニアが解説』

まとめ

  • メリット「リモートで高単価を目指す方」

リモートでかつ高単価な案件で働きたい方は、DYMテックをおすすめします。

社長からの直請け案件が多いので、マージンも低くなり、手元に多くのお金が残ります。

  • デメリット「経験が少なく、首都圏以外にお住まいの方」

経験が浅い方にとっては、案件が見つからないと思います。

そのため、経歴が浅くても可能なフリーランスエージェントを探すことをおすすめします。

私は、ポテパンフリーランスをおすすめします。

また、案件が首都圏近郊が多いため、地方や関西圏に住んでいる方は、「レバテックフリーランス」や「【Pe-BANK】」がおすすめです。

今回は、DYMテックについて、解説しました。

参考にしてくださると嬉しいです。

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