ProEngineer(エンジニアカレッジ)の評判『メリット解説』

プログラミング 勉強法

IT人材が不足していると言われている中、さらにコロナもあり、様々な環境でも働きやすいと言われ、エンジニアを目指す方が多い気がします。

そこで、プログラミングを学びたくてオンラインスクールを考えているけど、


ProEngineer(エンジニアカレッジ)の評判はどうなんだろう?

と思っている方もいると思います。

そこで、今回は、ProEngineer(エンジニアカレッジ)に入るメリット、デメリットを紹介したいと思います。

この記事を読むと、ProEngineer(エンジニアカレッジ)について理解していると思います。

ProEngineer(エンジニアカレッジ)の評判は?

ProEngineer(エンジニアカレッジ)は、未経験から正社員のITエンジニアとして働きたい方向けの無料カリキュラムです。

2~3ヵ月のプログラミング研修期間を経て、就職活動までサポートがあります。また、オンライン授業が多い中、ProEngineer(エンジニアカレッジ)は対面の授業にこだわっており、しっかりと理解できるまで親身になって教えることに特化しています。

ProEngineer(エンジニアカレッジ)のメリット①

  • 全てが無料で勉強できる

一般的なプログラミング スクールだと、20万〜30万ほどかかってしまいます。

しかし、エンジニアカレッジでは受講料が完全無料で勉強ができます。

勉強代を安く済ましたい方にとってはこれほどのものはありませんね!

ProEngineer(エンジニアカレッジ)のメリット②

  • 実践型の勉強法

なんと、実際の現場に入り、先輩技術者の補佐という形で実地実習ができます。

ほとんどのプログラミング スクールでは、言語の文法などを学ぶことに集中して、実際の現場に行くと使い方がわからないということがよく起こります。

しかし、エンジニアカレッジでは実際の現場の雰囲気なども知ることができるので、スムーズに現場で働くことができます。

ProEngineer(エンジニアカレッジ)のメリット③

  • 就職の支援も徹底サポート

受講者の得意分野にあった就職先を紹介してくれます。

履歴書の書き方や面談対策など、プログラミングの技術だけでなく、就職活動も徹底的にサポートがあります。

ProEngineer(エンジニアカレッジ)のデメリット①

  • 30歳以下しか受け入れていない

エンジニアカレッジでは、30歳以下の人しか受け入れていません。

そのため、30歳以上の方でプログラミングスクールに入りたい方は、テックアカデミーがおすすめです。

以下では、詳しく解説しています。

『2021年最新』TechAcademy(テックアカデミー)の評判って!?元教員エンジニアが解説

ProEngineer(エンジニアカレッジ)のデメリット②

  • 首都圏での就職先が多い

エンジニアカレッジでは、全国から受けることができます。

しかし、卒業後の就職先はエンジニアカレッジの提携先である首都圏の企業が多いです。

そのため、地方の方は他のスクールの方がいいかもしれません。

まずは無料見学

迷ったら一度、見学するのがいいと思います。

経済産業省が2016年に発表した、「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」によると、2015年時点で、17万人が既に不足しており、2030年には約59万のIT人材が不足すると言われています。

これから伸びていく業界だと思うので、迷ったら体験するのもいいと思います。

未経験の方はまずプログラミングの学習から始めましょう。下記では他のおすすめのプログラミング スクールを紹介しています。

フリーランス エンジニアがおすすめするプログラミングスクール4選

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